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職場のプレゼンを変える、たった一つのスキル

職場のプレゼンを変える、たった一つのスキル

 緊張していても、自信を持って話し始める方法 まとめ プレゼン前に緊張するのは、経験豊富なプレゼンターでも当然のことです。効果的な対策は、毎回必ず使える「型」を持つこと。この記事では、好印象を与え、聴衆を引き込み、自信を持って話し始めるための5つの要素からなる「さすが!イントロダクション構成」をご紹介します。 This post is also available in English プレゼン中に頭が真っ白になったことはありますか?緊張しすぎて、言葉が出なくなったことは?...
仕事が変わるリスニングスキル

仕事が変わるリスニングスキル

相手に「聞いてもらえた」と感じてもらい、本当に理解するための質問の仕方 TLDR 職場でのコミュニケーションの行き違いは、無駄な時間、締め切りの遅れ、そして不要なストレスなど、私たちが思っている以上に大きなコストを生み出しています。しかし、これを大きく変える2つのスキルがあります:意図をもって聴くこと、そして、適切な質問をすることです。この記事では、なぜ本当の意味でのリスニングが難しいのか、何がそれを妨げているのか、そしてすぐに実践できるシンプルな方法をご紹介します。 This post is also available in...
日本と女性に広がる「AI格差」

日本と女性に広がる「AI格差」

コーポレートの世界を離れて一番大変だったのは、困ったときに頼れるITサポートがいなくなったことです。 でも、自分でもここまでできるようになるとは思っていませんでした。 先週、なんとアプリを作ったんです! 最初からアプリを作ろうと思っていたわけではなく、AIとの問題解決の会話の中で自然と生まれたのですが、気づいたらそこに、個人の経費管理を効率化してくれる実用的なツールができていました。 皆さんはAIについてどう感じていますか?   私が気になっているギャップ...
プレゼンで原稿を使うことについて、考えを変えた理由

プレゼンで原稿を使うことについて、考えを変えた理由

私はこれまで、プレゼンで原稿を使うことは基本的におすすめしてきませんでした。 なぜなら、原稿(暗記したものでも、手元にあるものでも)に意識が向くと、どうしても「聴衆」ではなく「原稿」に集中してしまうからです。 そうすると、つながりが弱くなり、臨場感が減り、インパクトが下がります。 でも先週のプレゼンで、その考えが少し変わりました。 20年以上、日本でビジネスパーソンのプレゼンスキルを指導してきた私でも、難しいと感じる状況だったのです。 今回はその経験とともに、すぐに実践できるプレゼンテクニックもお伝えします。  ...
あえて難しいことをする

あえて難しいことをする

土曜日に行われた「Women’s Presentation Essentials」は、本当に濃い最終セッションになりました! 共同コーチのHeatherと私は、あえて参加者の皆さんにチャレンジしてもらうことにしました。わずか10分でまったく新しいプレゼンを作成し、グループの前で発表、最後には即興の質問にも答えてもらったのです。 これは、3か月間に学んできたすべて – 緊張への対処、ストーリー構成、非言語コミュニケーション、自信あるQ&A対応 – を総動員するということを意味します。...